2008年12月04日

骨粗鬆症

骨の量が病的に減る病気で進行すると、

骨の中が空洞になってすかすかになり、

腰痛を起こすようになる。

ときには大きなくしゃみやせきの振動で

胸椎や腰椎などが骨折することもある。

中高年の女性に多いのが特徴で

女性ホルモンの減少が発病に関係し、

若い時からのカルシウム不足や運動不足、

無理なダイエット、喫煙、過度の飲酒などが

悪化原因。

刺激する場所・・・

足の副甲状腺の反射区、足の親指、第4指、小指。

三里、湧泉、足心、失眠つぼ。足首回し。

予防方法・・・

パセリ牛乳(パセリをすり鉢ですり、牛乳を入れる。プルーンを

入れてもいい)

小魚、牛乳、玄米、ゴマ。



ニックネーム りらく at 05:16| 日記